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オッタチカタバミ
2006 / 06 / 02 ( Fri )
私は、はじめカタバミと思っていた。
ひょんな事からオッタチカタバミと知った。
和名の由来はカタバミが這うのに比べ、地面を這う茎が立ち上がる事によっているから。
この地上茎が立ち上がることがカタバミとの最も簡単な見分け方のようです。
オッタチカタバミは北米原産の帰化植物。


オッタチカタバミ カタバミ科
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ヒメコバンソウ(姫小判草)
2006 / 05 / 30 ( Tue )
富士川河川敷に生えていました。
和名の由来は小さなコバンソウと言うのだが、小さなおむすびのようです。
ヨーロッパ原産の帰化植物。


ヒメコバンソウ(姫小判草) イネ科
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コバンソウ(小判草)
2006 / 05 / 30 ( Tue )
道端に生えていたコバンソウです。
小判型の穂には毛が生えており、光沢の原因なんだろうか。
ヨーロッパ原産の帰化植物。


コバンソウ(小判草) イネ科
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カワヂシャ(川萵苣)
2006 / 05 / 29 ( Mon )
カワヂシャは川縁に生えるチシャ(レタス)という意味から名付けられたようです。
田の畦や川岸、溝の縁などの湿った所に生えています。
水田雑草というらしい。
葉は鋸葉で白色の小さな花弁に淡い紫の縞が入ります。

カワヂシャは準絶滅危惧種に指定。


カワヂシャ(川萵苣) ゴマノハグサ科
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この虫くん、アブ??  どなたかご存知の方教えてください。

京花さんに教えて頂きました。
ありがとうございました。

ホソヒラタアブの雄でした! (ハナアブ科)


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ウラジロチチコグサ(裏白父子草)
2006 / 05 / 28 ( Sun )
庭に気になる草を発見!
なんだろう?と思っていた矢先、メロンさんのブログ
父子草の記事が載り参考にさせて頂きました。

すると庭の雑草はウラジロチチコグサでした。
草丈は35cm程度、茎は太く葉も大きく、表は鮮やかな緑色です。
裏面は綿毛に覆われて白い。
頭花は茎の上部に穂状になってついている。


ウラジロチチコグサ(裏白父子草) キク科
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